新型コロナウイルス感染症の流行による、プロジェクトの遠隔管理の現状

新型コロナウイルス感染症が世界規模で拡大した影響により、マラウイで実施しているJICA草の根技術協力事業に従事していた邦人職員は、日本への帰国を余儀なくされました。

邦人スタッフが現地にいないという状況から業務をストップせざるを得ないプロジェクトも多い中、ISAPHはICTを活用して日本からの遠隔管理により事業を継続させることができています。

これらの業務についてレポートにまとめましたので、どうぞご覧ください。

ISAPH 事務局