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ホーム » ISAPHとは

ホーム » ISAPHとは

【ホームページ更新|昆虫養殖から広がる、地域の生計づくり】 「育てて、売る」ことで、暮らしが変わりは 【ホームページ更新|昆虫養殖から広がる、地域の生計づくり】
「育てて、売る」ことで、暮らしが変わりはじめています。
ラオス農村部で進めている、食用昆虫の養殖事業。
 この取り組みは、アジア生協協力基金の助成を受けて実施しています。
これまで、昆虫は「家で食べるもの」でした。
 しかし今、
 ✔️ 品質をそろえる
 ✔️ 量を確保する
 ✔️ みんなで協力して出荷する
 という取り組みを通して、“収入になる仕事”へと変わりつつあります。
実際に、試験販売では現金収入も生まれ、農家の中には「もっと良いものを作りたい」という意欲も育っています。
さらに、イベントでの販売や市場への出荷を通して、消費者の反応を直接知る機会も増えてきました。
ただ作るだけではなく、「どう売るか」「どう届けるか」を考える段階へ。
ISAPHが目指しているのは、物やお金を届けることではなく、
地域の中に“続いていく仕組み”をつくること。
昆虫養殖は、その一歩です。

ぜひ記事をご覧ください👇
 🔗プロフィールリンク「★公式ホームページ」
 またはハイライト「ラオスでの活動」から

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#国際協力 #ラオス #昆虫食 #食文化 #栄養
【ニュースレター発刊のお知らせ】 \ISAPHニュースレター第53号を発刊しました。/ ラオスでの栄 【ニュースレター発刊のお知らせ】
\ISAPHニュースレター第53号を発刊しました。/
ラオスでの栄養改善の取り組みや、日本での予防医療研修、マラウイとラオスのスタッフによる対談など、現場の活動を掲載しています。
今回の特集では、ラオスの村で進めている栄養改善活動について、専門家の視点も交えながらご紹介しています。
日々の取り組みの中で、地域の人々の意識や行動がどのように変わってきているのか。
 ぜひご覧いただけると嬉しいです。
🔗プロフィールのリンク【★ニュースレター】、またはハイライト「ニュースレター」からご覧いただけます。

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#国際協力 #ニュースレター #公衆衛生 #isaph
【ISAPHラオス:インターンレポ<おすすめグルメ🍜>】 こんにちは。ISAPHラオス事務所でインタ 【ISAPHラオス:インターンレポ<おすすめグルメ🍜>】
こんにちは。ISAPHラオス事務所でインターン中の中島と中山です。
みなさんは「ラオス」と聞いて、どんな食べ物を思い浮かべますか?🇱🇦
今回は、インターン活動とは少し離れて、ラオス・ターケーク郡で出会ったおすすめグルメをご紹介します!

2枚目は家族で経営している食堂。
私はfried pork riceを注文しました。揚げた豚肉ににんじんをはじめとする野菜がたっぷり入っていて、日本人でも食べやすい味付けだったと思います。とても美味しく翌日もお邪魔したら、お店の方が覚えててくださり簡単なラオス語も教えてもらいました。
🥕Six Friends Restaurant:📍9RV3+QH ターケーク, ラオス

3、4枚目はガパオライス。お昼によく食べるのは、ガパオライスです。ラオスの食堂では、ほとんどのお店でガパオライスが提供されており、お店ごとの味の違いを楽しめるのも魅力のひとつです。フライドオニオンや辛味噌のような調味料、ライムなどが用意されていることも多く、味の変化を楽しみながら食べることができます。
🍳Restaurant made to order:📍RV4+43R Anou Road, Thakhek, ラオス

5枚目は麺料理。ラオスの麵料理にはお米を使った麺が多く、グルテンフリーなのも嬉しいポイントです。
もちもちとした食感で、細麺や平たい麺など種類もさまざま。もやしがたっぷり入っており、パクチーやナッツがトッピングされていることも多く、ヘルシーで栄養もしっかり摂ることができます。
🍜ັານ ນາງ ເຢັງ:📍9RW5+C22, Thakhek, ラオス

ラオスでの外食は、1食当たり35,000〜60,000キープ(日本円で約260円~約445円)が多く日本に比べると安い印象です。
その分たくさん食べちゃいます^_^
来週は村での食文化などもお伝えできればと思います✨

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#ラオス #グルメ #ラオス料理 #ガパオ #麺料理
【ISAPHラオス:インターンレポ】 みなさんこんにちは!ISAPHラオス事務所でインターン中の中島 【ISAPHラオス:インターンレポ】
みなさんこんにちは!ISAPHラオス事務所でインターン中の中島と中山です。
インターン期間中の活動として、カムアン県の医療や保健の現場を訪問しました。今回は、ターケーク郡保健局とカムアン県病院での学びをご紹介します。

保健局では局長との対談の機会をいただきました。質疑応答を通して、保健局の業務内容や役割・ラオス文化について理解を深めることができました。
カムアン県病院は保健局の隣に位置しています。本病院は複数の国からの支援によって建設された背景があり、それぞれの診療科が独立した建物として配置されている点が特徴的でした。一方で、支援国同士がより連携していれば、さらに効率的で質の高い医療環境の整備につながるのではないかと感じました。
また、カムアン県病院ではjica海外協力隊として活動されている隊員の方からお話を伺い、現場の見学もさせていただきました。見学を通して、パーテーションのない病室や面会制限のない環境など、日本の病院との違いを実感しました。一方で、家族が主体となって患者を支える体制はラオスの医療の特徴の一つであり、患者が安心して入院生活を送ることにつながっていると感じました。

最後にラオスの医療体制について少しご紹介します。
ラオスの医療機関は大まかに言うと、三次医療を担う国立病院および5つの公立病院、二次医療を担う県病院・郡病院、一次医療を担うヘルスセンターの三段階に分類されます。ISAPHが活動するカムアン県ターケーク郡には91のヘルスセンターが設置されており、地域住民の健康を支えているということを局長より伺いました。
ラオスの人口は758.2万人(*1)で愛知県とほぼ同等です。人口ピラミッドが示すように日本はつぼ型、つまり超高齢化社会です。対して、ラオスは富士山型です。日本と比べて出生率が極めて高いという事実を受けて、より一層、母子保健の充実がラオスの将来にとって不可欠であることを実感しました。その中で、地域に根差した活動を行うISAPHの意義を改めて認識するとともに、インターン生としてその一端を担う責任の重さを強く感じました。

今後は郡病院、ヘルスセンターにも訪問させていただく予定です。そのときに改めて私たちインターンが感じた県病院との違いや気付きを報告させて頂きたいと思います。

参考文献
 *1 ラオス人口/外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/laos/data.html

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#ラオス #インターン #大学生 #国際協力 #海外研修
【マラウイ:レシピが、現地で活きています】 先日、JOCV体験プログラムに参加した学生の皆さんが考案 【マラウイ:レシピが、現地で活きています】
先日、JOCV体験プログラムに参加した学生の皆さんが考案してくれた「お好み焼きレシピ」🍳
そのレシピをもとに、マラウイの村で調理実習を行いました。
現地で手に入る食材を使いながら、実際に作って、食べて、学ぶ時間に。
参加した方からは、
 「準備がしやすくてよかった」
 「身近な食材でいろいろな具材を入れられるのが良い」
 といった声が聞かれました。
また、
 「シマ(主食)のおかずとしても合いそう」
 というアイデアも。
学生の皆さんのアイデアが、こうして現地の暮らしの中で活かされています。
ありがとうございました✨

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#マラウイ #国際協力 #jocv #大学生 #レシピ
【ホームページ更新:山梨県立大学スタディツアー】 ISAPHのホームページに、山梨県立大学看護学部の 【ホームページ更新:山梨県立大学スタディツアー】
ISAPHのホームページに、山梨県立大学看護学部の皆さんによるラオス・スタディツアーの記事を公開しました。
今回のツアーでは、
 ・WHOラオス事務所
 ・JICAラオス事務所
 ・国立病院、県病院、郡病院
 ・県保健学校
 ・サイブートン郡の農村
などを訪問し、ラオスの医療や地域の暮らしを体験しました。
病院では、患者のケアに家族が関わるラオスの医療文化に触れ、農村では住民の生活と健康のつながりを実感。
医療や健康が、地域の暮らしや社会と深く結びついていることを学ぶ機会となりました。
ぜひ記事をご覧ください。
🔗プロフィールリンク「★公式ホームページ」
🔗プロフィールハイライト「ラオスでの活動」

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#スタディツアー #山梨 #大学生 #看護学生 #国際協力
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