「人を育て、しくみをつくる支援」を、あなたと。

ものやお金を届けるのではなく、自らの力で健康を守る地域を育む──
それがISAPHの支援のかたちです。

現地で地域の健康を守るスタッフたち。その活動を、あなたの力で支えてください。

※毎月のご寄付をお申込みの場合は寄付頻度を「毎月」とご選択ください。

🌱「届ける支援」から「育てる支援」へ


ISAPHは、東南アジアのラオスやアフリカのマラウイで、現地の人々と一緒に健康を守るしくみづくりを行ってきました。


物やお金を届けるのではなく、現地のリソース(人や物)を活用しながら、住民が健康を守れるしくみを、現地スタッフが伴走して育てる支援です。


この活動を続けていく為には、毎月少しずつ支えてくれる「仲間」の存在が必要です。

🌱支援が届く、その先に

ISAPHが行っているのは、「予防」や「暮らし」に寄り添った支援です。
たとえば、子どもの栄養改善、母子の健康、地域の衛生環境づくりなど。
現地に暮らし、現地の人々と信頼関係を築いたスタッフが、住民とともに支え合うしくみを築いています。

🌱ともに育てる支援を、続けるために

ISAPHの活動を現地で担っているのは、地域に寄り添った活動を続ける現地スタッフたちです。
そしてその活動を支えているのが、皆さんの継続的なご支援です。

私たちは、一時的な物資やお金を届けるのではなく、信頼関係を築き、現地のリソースを活用した、暮らしに寄り添う支援を行っています。
そのためには、事務所の維持や通信、人件費といった「見えにくい支援の基盤」を安定して支える必要があります。

この「土台」がなければ、支援は続けられません。
目に見えないけれど、最も必要な支援に、力を貸していただけませんか?

※毎月のご寄付をお申込みの場合は寄付頻度を「毎月」とご選択ください。

🌱あなたの支援が、現地スタッフが活動できる土台を作ります

ISAPHは、「この地域には何が必要か?」を共に考え、保健や栄養、病気の予防や衛生の改善に、地域の人たちと一緒に取り組んでいます。

そして確実に成果を出し、活動を拡げていきたいと考えています。

その活動の中心にいるのが、ラオスやマラウイで働く現地スタッフたち。彼らが日々の活動に集中できるのは、ISAPHの拠点があるから。
家庭訪問の調整や地域の保健センターとの連携、記録の管理や活動のふり返り──すべての活動の出発点であり、支えとなっている場所です。

今回お願いするご支援は、この「支える人たちが、活動を続けていくための土台」を支えるものです。
地味だけれど、なくてはならない。それが、ISAPHの拠点の運営です。

月300円からの小さな支援が、支援を「継続可能なもの」に変えていきます。

あなたの300円が、支援の土台をつくる

 

毎月300円からご参加いただけるマンスリーサポーター。
無理のない範囲で、活動の継続を一緒に支えてください。

  • クレジットカードで簡単登録
  •  金額は毎月自動で引き落とし
  • いつでも停止可能

※毎月のご寄付をお申込みの場合は寄付頻度を「毎月」とご選択ください。

📢支援の最前線にいる、私たちの想い

❓よくある質問(Q&A)

Q:一度寄付をはじめたらやめられませんか?

→いつでも停止可能です。

Q:現地の人に直接お金が届くのですか?

→寄付金は、ISAPH現地スタッフの運営費・活動費に使われます。

Q:領収書が欲しいのですが…

→寄附金受領証明書(領収書)の発行については、毎月のご寄付の方は1月~12月までにご寄付いただいた金額をまとめて翌年1月に発行いたします。

Q:税制優遇措置を受けられますか?

→認定NPO法人ISAPHへのご寄付は税制優遇措置の対象となります。(年合計¥2,000以上)詳細は内閣府HP、又はお住いの自治体へお問合せ下さい。

❤「人を支える人を、支える」あなたの想いが、その力になります

ISAPHは、これからも、現地の人たちと「ともに育つ支援」を続けていきます。
あなたの毎月のご支援が、その未来を支える大きな力になります。
どうか、私たちの仲間になってください。

※毎月のご寄付をお申込みの場合は寄付頻度を「毎月」とご選択ください。